量子力学と脳科学で
10年分の変化を3ヶ月で巻き起こす
Being Note講師の
あおばです!
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今回の記事では
「感謝ワーク」を通した
あおばの気づきと
自己価値を高める本質の感謝ワーク
について
お伝えします\(^o^)/
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あなたは
感謝ワークって知ってますか?
書いている人もいるかな?
感謝ワークが
爆発的に認知度を高めたのは
ロンダ・バーンの「ザ・マジック」
という書籍の登場からでしたね〜

画像は楽天ブックスより拝借🙇
そんでさー、
あおばも感謝ワークを
気が向いたときに書いているのだけど、
あることに気づいた。
こじらせ&引き寄せ難民時代に書いた感謝ワークは、
「誰かが
〇〇してくれたシリーズ」
が多かった。
例えば
🖋彼が忙しい中、会いにきてくれて、ごはんを作ってくれました💖
🖋職場の同僚が仕事を手伝ってくれました。
とか。
続いて多かったのは
「予期せぬラッキーシリーズ」
例えば
🖋お買い物に行ったら、20%OFFで買えました😍
🖋友達から旅行のお土産もらっちゃました♪
とか。
いやね、
悪くないんよ。
いいことにフォーカスできていて
いいんよ。
でもね、
これじゃ
人が
何かをしてくれたり、
ラッキーが
起こらないと、
感謝できない人に
なっちゃってるの。
だから、
感謝ワークが続かなかったんよ。
要はネタ切れで。
そんでさー
最近、自己価値MAXのあおばになってから
さらなるこわい気づきがあったんだけど、
誰かが〇〇してくれたシリーズを
書くじゃない?
その行為は言い換えると
人が行動してくれることに
価値を見出していることになる
と思わない?
だって人間って
価値あるもの・ことに
感謝すること多いじゃない?
🖋彼が忙しい中、会いにきてくれて、ごはんを作ってくれました💖
彼が忙しい中、会いにきてくれたから感謝する
ごはんを作ってくれたから感謝する
→彼という存在自体に感謝がない
→感謝しない=価値がない
🖋職場の同僚が仕事を手伝ってくれました。
仕事を手伝ってくれたから感謝する
→同僚の存在自体に感謝がない
→感謝しない=価値がない
☝︎
これってね、
すごいこわいの。
なぜなら
脳みそ(潜在意識)は
主語を判別できないから。
「人が〇〇してくれることに価値がある」
という考えを繰り返すことは、
自分自身に対しても
「何か行動することに価値があるよ」
という考えを
繰り返し刷り込むことになってしまう。
まとめると、、、
<顕在意識>
人が何もしない・してくれない
⬇︎
感謝するに値しない
⬇︎
価値がない
<潜在意識>
何もしない・してくれない
⬇︎
感謝するに値しない
⬇︎
価値がない
お気づきであろうか。
なんと、、、
外側ばかりを見ている
感謝ワークをすることにより
何もしない自分は
価値がない
という価値観を
自ら強化していたのである。
あおばは
意識していなかったけれど、
引き寄せサクサクゾーンに入ってから、
(その直前からか?)
存在自体に感謝することが
圧倒的に多くなってました。
例
💖今日もこの健康な肉体があって感謝です。
💖思いっきり吸える綺麗な空気があることに感謝です。
など。
ちな、
健康じゃなくても、
調子悪くても感謝しているよ。
だって、
「調子悪い」って生きていなければ
体感できないことだもんね。
さあ、
あなたの感謝ワークは
何にフォーカスして書いているかな?
どなたかのお役に立てれば幸いです♫
最後までお読みいただきありがとうございました!
